2017年6月15日木曜日

城下カレイをたべた

金融機関の会合があって、大分に行きました。
せっかくこの時期ということで「城下かれい」をいただきました。

幸喜屋(こうきや)
以下ウキペディア
日出町は、別府湾に面する高台に建つ日出城(暘谷城)を中心とする日出藩の城下町であった。この城の下にある海岸付近では海底の数箇所から清水が湧き出て、付近の海域は塩分濃度の低い汽水域となっている。このため、この海域で海水性・淡水性のプランクトンを食べて成長するマコガレイは、泥臭さがなく、味は淡白かつ上品であることで知られており、城の下で獲れることから城下かれいと呼ばれる
城下かれいは、肉厚で、頭が小さく、尾ヒレが広く角張っていないといった形態上の特徴を有し、他で漁獲されるマコガレイと区別される

だそうです。



正直ここまでカレイづくしなコースを頂いたことがありませんでした。
東京の料理屋さんなら1万円コースかな!?

私は正直いうと、本当に美味しいものを食べるときは、飲みたくないんです。
アルコール強くないので、だんだん味がわからなくなる(元々わかんないけどね)
焼酎はコレ。東京では見ないですね。

本当に美味しゅうございました。

大分市内でのお話は次回に書きます。

0 件のコメント: